写真だけ

3・13重税反対集会
c0348636_22504376.jpg
北巣本幼稚園跡14日
c0348636_22512791.jpg
第五中学校卒業式14日
c0348636_22510683.jpg
つくし18日(常称寺町)
c0348636_22520676.jpg
日本共産党街頭演説18日(ヨドバシカメラ前)
c0348636_22520702.jpg

3・25カジノあかん大阪集会
c0348636_22524994.jpg

もうすぐ生まれる長女の赤ちゃんの服を水洗いして干しました(26日)
c0348636_22531056.jpg










[PR]

# by toyokita | 2017-04-02 23:07 | Comments(0)

3月議会の報告

もう4月になりました。
遅くなりましたが、3月議会の報告です。
3月8日亀井あつし議員が日本共産党議員団を代表し代表質問を行ないました。
http://kadoma.jcp-web.net/?p=5172

各常任委員会の概要http://kadoma.jcp-web.net/?p=5198
3月13日総務建設常任委員会(福田議員、堀尾議員)
15日民生常任委員会(亀井議員)
17日文教常任委員会(豊北)

3月24日、3月議会が閉会しました。http://kadoma.jcp-web.net/?p=5216
門真民報記事をリンクしてもらったら、議員団の議会に対する態度を見てもらえたと思います。
 議員提出議案の定数削減案に対し、党議員団は反対しましたが、賛成多数で可決されることになりました。2年後の市会議員選挙から21人から20人に減らされます。
議員の数が減るという事は、議会費が軽減されることにはなりますが、議会のチェック機能も弱くなり多様な市民の声が反映されにくくなります。
議員団は引き続き、議会を市民の立場でしっかりチェックし市民の願い実現に全力でがんばります!

3月29日守口市門真市消防議会定例会に出席しました。
2018年4月開庁予定の門真団地跡地に建設される新庁舎の建設工事委託予算等が入り、前年度より11・7%増の予算案が可決されました。そのほか、16年度会計補正予算や条例案2案等が審議され可決されました。また、門真民報で詳しく報告します。


[PR]

# by toyokita | 2017-04-02 22:49 | Comments(0)

3月議会が始まっています

2月27日から、第1回定例会(3月議会)が始まっています。
3月8日は、27日の本会議での宮本市長の施政方針に対しての各会派からの代表質問が行われました。
 日本共産党からは、亀井あつし団長が質問に立ちました。
通告一覧です
 今日は公明党、自民党、共産党の順で代表質問が行われました。
明日は緑風クラブの代表質問と無所属議員の一般質問が行われます。



[PR]

# by toyokita | 2017-03-08 23:10 | Comments(0)

女性宣伝「安倍政権を退陣させよう」

c0348636_07351574.jpg
25日は、定例の古川橋駅での女性宣伝を7人で行いました。
戦争法やTPP、年金カット法、カジノ推進法など強行する安倍政権を退陣させよう!
今また、共謀罪を強行しようとしています。
 戦前のように物言えぬ社会になる恐れがあります。安倍政権が続く限り、国民にとって「百害あって一利なし」
 野党共闘でしか、もはやこの悪政は変えることができない状況です。
この日は、チラシを受け取る方が、多かったです。 女性後援会も頑張ります。
c0348636_20170640.jpg


[PR]

# by toyokita | 2017-02-28 07:49 | Comments(0)

地域協働センター凍結にともなう予算審議(文教)

25日、文教常任委員会が開かれ出席しました。
委員会には、市民の方がたくさん傍聴に来られていました。
文教常任委員会に付託された案件は一般会計補正予算です。
c0348636_20414294.jpg
12月議会では、市長提案の補正予算は否決されたままなので、臨時会で市長は再度同じものを出し議会に承認を求めるものでした。
 12月議会で問題となった点は2点
1点は、28年度当初予算で議決されていた、門真小学校の老朽校舎撤去跡地に3中校区の「地域協働センター」を建設することで国の補助金を受けることになっていたにも関わらず、市長と理事者サイドで「いらない」と「流用理由書」(市の意思表示を示すもの)が大阪府に出されていたこと。⇒自治法違反に・・・
2点目は、11月に行った5中校区と3中校区の地域協議会との話し合いの場では、話し合いと言いながら、建設予定であった地域協働センターの凍結の決定を報告に行っただけで、市民の合意がないままの補正予算であったこと。

これら2点が解消されていることが前提です。
1点目については、12月議会の後「流用理由書」の取り下げを行ない、補助金が受けれる状況になっているとの答弁。
2点目の市民との合意については、日程の調整がついていないのでまだ合意は得ていないが、今後、「地域協働センター」の凍結についての話し合いは、必要であれば設置していくことも含めて市民合意を基にすすめていくということを23日の本会議で公明党議員団の「地域会議の在り方についての決議」に対して、市長が表明していました。

一方で、市長は地域協働センターにおける今後の方向性について、「様々な可能性を否定せず」と表明していたので、今後、地域協働センターについて審議される中で「やはり、門真小学校での設置が最善だとなる可能性」もゼロではないのであれば、補正予算をしなくても可能性を残せばいいのではないか。(前日の委員会で佐藤議員が提案)このことは、実際、可能なのか?と質しましたが、今後の国・府との関係性に多大な影響が懸念される。今後の都市再生整備計画(古川橋駅周辺)の整備事業の国費の配分にも悪影響が生じると考えると、答弁しましたが、こちらの質問に納得できるものではありませんでした。
 
あらゆる可能性は残しておくべきことから、今回の補正予算についても討論をして反対しました。
しかし、採決の結果は賛否同数で委員長が賛成に回り補正予算は可決するものと決まりました。
 27日は本会議です。議員団も討論を予定しています。是非、傍聴にお越しください。


[PR]

# by toyokita | 2017-01-26 21:48 | Comments(0)